Amber Age Project
炭火のように暖かい、おとなの恋愛レポート。
Sakura drops21
2006年05月15日 (月) 09:19 | 編集
ミミの右手は、ジーンズのボタンをひとつひとつ外していく。
残りのボタンが、あと二つになった。

Amber・・・大きくなってるよ・・・

自分は、両手をミミの腰に回し、お尻のカーブに沿わせミミのはいている
パンツを脱がせにかかっている。
両手で、おしりのカーブをゆっくり撫でるようにしながら・・・
大きくしたのは誰かな?

知らないよ?あたしじゃないと思う・・・
あたしまだないもしてないし(笑)

といいながら、Amberのパンツの中に右手をいれて、大きくなったモノを
なで始めた。
ほぼ同時に残り二つのボタンが鈍い音を立てて外れた。

あははっ!そう?ほんとに?
嘘をつくとこんなことしちゃうよ・・・ 


両手で、ジーンズを一気におしりのしたあたりまですぅっと脱がした・・・
外したブラと同じ色の、Tバックが露わになり、
中途半端に脱がされたジーンズはミミの両脚の自由を奪っている。
その状態でミミの背中をギュッと抱きしめ、
寝返りを打ち自分が上になった。
Tバックのビキニラインから、手をゆっくりと入れながら
きれいにピッチのように整えられている、部分を越えて、
敏感な部分へと手を伸ばした・・・

ミミは、刈りそろえてるんだぁ
おしゃれさんですね・・・でも、ここはどうしちゃったの?
もうぬるんってしてるよ・・・どしたの?


その濡れた部分に沿って中指をうごかした。

Amber・・・だめだよ・・・
そんなにしちゃ・・・いぃ・・・

じゃ やめようか?
Amberっていじわるだね、もっとキモチヨクして・・・












banner_02.gif
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL :
コメント :
パスワード :
秘密 : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
Powered by DTI blog. / Template by HOTARU.